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2009年5月

2009年5月30日 (土)

子どもが教えてくれたこと

元・SPEEDの今井絵理子さんは、
4歳になる男の子の母。


出産3日後に
息子さんが生まれた時から聴覚を失っている事実を
知ったそうです。


「最初は、その事実にただただ泣き続けた。

でも、泣いていても始まらない。

息子のの耳が聞こえないなら
目に映る世界が楽しく幸せであってほしい。

耳が聞こえないのは不便かもしれないけど
不幸じゃないことを息子に知ってもらうためにも、
どんなときにも笑顔でいよう。

そして、楽しいことを一緒に見つけようと思った。」


ある時、
息子さんの前で歌っていたら、
からだでリズムを取って、楽しそうにしていたという。


それを見た今井さんは、
「彼にしか聴こえない音があるかるかもしれない。
音楽は耳だけで感じるものじゃないのかも。」
と語った。


何不自由なくからだを使っている私たちにとって、

目が見えること

音が聞こえること

ことばがしゃべれること

が当たり前になっているけど、


本当は、

目には見えないもの

耳では聞こえないもの

そこに大切な何かがあるんじゃないかと
気が付かせてもらいました。

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2009年5月29日 (金)

はしゃぐ子どもたち

ことばを覚えるよりも前に

子どもたちは、
すでに上手にコミュニケーションをとっている。

大人たちには、わからない音を発しながら
「ふぁにごにょごにょ…」
とお互いなんだかしゃべっている。

目を合わせて、笑いながらかけまわり、

寝転がった子のお腹のうえに乗ったり、

大人の目を盗んでぐるになって、
テーブルの上でジャンプしたり。

友だち同士ではしゃぐ、あのキラキラした眼は
たまらなくかわいい。

子どもには、子どもの世界がある。

くやしいけど大人の力なんて、
ほんと大したことない。

子ども同士の関わりが、子どもたちにとって
何よりも楽しいんだから。

あ〜、くやしい〜。

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2009年5月27日 (水)

朝のひとコマ

今朝は、
「ママがいい〜 (;_;) 」って泣きながら
ママから離れられない3・4歳児が続出。

出勤前のママたちは忙しい。
子どもの駄々こねに付き合いきれない。
後ろ髪を引かれながらも
子どもを振り払ってママは去っていくから、
子どもには余計に
「置いていかれた」
というネガティブな感情が残る。

3・4歳になると、さびしいとか悲しいという感情が
はっきり芽生えているから
一度さびしくて泣き出すと落ち着くまでに
多少時間がかかる。

そんな時は、まずはとことん付き合う。
しっかり抱っこする。
抱っこしながら、背中をトントン叩く。
手を握る。

子どもは安心できる場所が見つかれば、
落ち着いてくるもの。

あと、もう一つ大事なのは、
子どもにあえて助けを求めて、何か役割を課すること。

自分が誰かの役にたつ
という経験は、子どもの自信につながる。
自分の存在価値が見いだせるから。

今朝、最初に泣いてすがっていた2人(Kちゃん&Kくん)
が落ち着いた頃、
同じように泣いて登園してきた子(Yくん)がいた。

Yくんは、
ロッカーの前で、座ったまま号泣しっぱなし。

私がKちゃんとKくんに
「Yくんのところへ行って、『どうしたの?』って
聴いてみようよ」
と誘うと、

二人はYくんに近付いて話しかけ
おまけにタオルや歯ブラシ、コップをセットする
朝の支度を手伝ってあげた。

その内にYくんも落ち着く。
泣いていたYくんを助けたKちゃんとKくんは
ちょっと得意気。

その後は、もう自分たちで遊び始めた。

満たされた子どもは自分の足で立ち上がって
歩き始める。

それまでは、とことん付き合って受け止めるのが
大人の役目だね。

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2009年5月25日 (月)

仲良くやるためには

子どもは人のことをよく見てる。
そして、真似る。


だから、
子どもにどんなに偉そうなこと言ったって、
大人同士が仲良くないと
子どもたちのもめごとは絶えないし、
うまくいかないことが多くなる。


「仲良くやる」というのはルールがあると
私は思っている。


1:主体性をもつこと(当事者意識)

2:相手を尊重すること

3:未来に対して相手と発展的な問題解決をすること


お互い他人なんだから、違って当たり前。
それでいい。
だけど、私たちって、
子どもたちのすこやかな成長を望む者同士だよね。


だとしたら、
違う者同士、仲良くなるルールを実践しようよ。


そうすれば、
子どもたちに
「仲良くしなさい!」
なんて言わなくたって、
自然と仲良くやるよ。

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2009年5月24日 (日)

子どもからのメッセージ

ことばにならない子どもの声を聴いていますか?


必死で訴えているのに
「またいつものように…」
なんて、子どもの様子を受け止めることなく
軽く流してはいませんか?


ことば以外のたくさんのメッセージ
表情、仕草、行動…


どうか子どもの気持ちに寄り添って、
ただ一緒にいてあげて


拠りどころを見つけられた子どもは心穏やかになり
だんだん自分の足で歩み始めるから

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2009年5月23日 (土)

未完成な自分

saxの練習をしていると
満足に吹けるようになるまでにあまりに程遠く
気が遠くなりそうになるんだけど


コツコツ積み重ねて、からだで覚えていくしかないっ!
と思ってる


自分が出す音を自分で聴いて、
「いい音」を探りながら
お腹、口、指、腕、目線…
意識していろいろ変えてみる


ちょっと変えるだけで、
音は大きく変わるのがおもしろい


自分が発するものに
自ら意識を集中させる時間は
今の私にとってかけがえのない時間


未完成な今の自分を楽しんで
のんびり進んで参りますo(^▽^)o

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2009年5月21日 (木)

何かを伝えるためにやってきた

ママのお腹に宿ったちっちゃな命


でも
とっても残念なことに、
育つことなく流れてしまうこともある


それを
「しょうがない。そんなこともある。」
なんて言うのは、無情で、無礼かもしれない


ただ、
自然の摂理においてすべて必然で、
起こるべくして起きている

そして、すべてよりよくなるために起きている


だとしたら、
今回命が育たなかったことには意味があるはず


ママやパパに何かを伝えるために
やってきたのかも


もっと自分のからだを大切にね

もう一度必ず来るからね

ふたりで仲良くね…


のちのち、きっとそれを感じられる時期が来る


必ずよくなるから

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2009年5月19日 (火)

保育園という環境

一緒に働いている保育士さんの中には、
自分の子どもを別の保育園に預けながら
保育士として働いている方もいます。

保育士なりたての頃は、

「保育園に預けながら、
保育園で働くなんて信じられない!
だったら、自分で育てた方がいい!」

なんて思っていましたが、
最近は、それもすごくいいことかも♪
と感じるようになりました。

今の少子化・核家族化の時代には、
子どもにとって、子ども同士の関わり、
そして親以外の大人との関わりを多くつくれる環境は
非常に貴重です。

そういう点において、
保育園で過ごすことは非常に適しています。

集団で生活をしているので、
確かにリスクもあります。

ケンカによって傷ができたり、
感染症にかかりやすかったり。

それでも、
去年0歳で入園して1年数ヶ月を
共に過ごしている子どもたち同士の姿を見ていると
あまりの仲の良さに
「保育園に来て、ホントによかったね♪」
とつくづく感じるのです。

部屋中をみんなで駆け回り
ものすごく元気よくはしゃいだり、

一緒に楽しそうにごはんを食べたり、

おもちゃの貸し借りをうまくやっていたり、

泣いている子の頭を撫でてなだめてあげたり。

そうやって、
子どもは大人の姿を真似、
子ども同士の中で学び、
成長しています。

親が育てることももちろん大事ですが、
ひとりの子どもにいろんな人が関わる方が
子どもの可能性が刺激されて
いろんな力が発揮されますから、
結果、親にとっても
自分ばっかりがんばらなくてもよい
ということになります。

というわけで、
子どものためにも
親のためにも、

みんなで関わろうo(^▽^)o

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2009年5月17日 (日)

創り出すもの

創り出すもの
「幸せは『ある』ものじゃなくて、『創り出す』もの」


つくづく最近思います


何もないところから、
何かを生み出すことに喜びや幸せを感じる


どこかに転がっているのではなく、
自ら放つものなんじゃないかと


昨日はKちゃんの手術が無事に終わっての快気祝い


企画してくれたのは
昔からの共通の友人


彼女の一生懸命な手料理を味わいながら
そんなことを感じ


今日会ったsimucoちゃんと話していても
そんなことを感じた


「人と過去は変えられないけど、

未来と自分はいかようにも変えられる」


といんちょーのブログにも書かれていたのを読んで、


やっぱり、自分次第
って思った


写真は、神楽坂のカフェで食べた
『シフォンパフェ』


素材にこだわった
バニラアイスとバニラシフォンに
クリームとベリーがたっぷり♪


めちゃめちゃおいしかったよ〜o(^▽^)o

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2009年5月16日 (土)

親子遠足

親子遠足
全園児参加の親子遠足は
「昭和記念公園」
に行って来ました。


実は、私は初めて昭和記念公園に行きましたが、
ものすごく広いんですよね。
びっくりしました。


総面積1487k㎡
なんと保育園約1500個分の広さですって\(^_^)/


雨にも降られず、ピーカンでもなく
子どもたちが歩き回るには
ちょうどよい天気(*^-^)b


普段の登降園ではなかなかお会いできない
お父さん方もたくさん参加してくださり


子どもたちがご両親と関わる姿が見られて新鮮♪


ウォークラリーのゴール地点は、
果てしなく広い
『みんなの原っぱ』


0歳児ちゃんたちも元気に原っぱで
ひたすらハイハイ


いいなぁ
こんなところで、からだを充分に動かしたら
たくましくなること間違いなしだね


最後はお弁当を広げて
みんなでランチ


お天道様の下で
食べるごはんは気持ちいいよね〜


また、ゆっくり散策しに行きたいo(^▽^)o

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2009年5月15日 (金)

頼れる5歳児

やんちゃでいたずらっ子
職員からみれば手を焼く5歳の男の子

実は、心根のやさしい世話好きな男児

5歳の年長組になると、
0、1、2歳クラスにお手伝い保育をしに行く

オムツ替えや着替えやを手伝ったり、
食事やおやつを一緒に食べたり、
寝付かせたり

同じような年齢の子どもと関わるのとはまた違った
関わりをもつ

そこで普段とは違った一面を発揮する

彼は本当に世話好き
今日は、仲間との園庭遊びを途中で投げ出してまで
0歳児の部屋に来て、
「一緒に遊びたい」と言う

ちょうどタイミングよく着替えの手伝いをお願いしたら
慣れない手つきで一生懸命
赤ちゃんの手を持って袖を通し、
ボタンを留めてあげていた

できた後にめちゃめちゃほめたら
あの照れくさそうに笑う表情がたまんなくかわいい

頼れるお兄ちゃんだなぁ♪

またよろしくね('-^*)/

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2009年5月14日 (木)

生命力

子どもたちに救われていることが
どれほどあるか


子どもたちの
からだいっぱい力を振り絞って泣いたり、
真剣にからだを動かしたり、
やさしく笑う姿を
見る度に


その小さいからだから発せられるエネルギーに触れ
心が洗われる


あなたのその影響力は絶大なもの


誰にも真似できない


あなたの生命力が、まわりを幸せにする

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2009年5月13日 (水)

初めの一歩

「ねぇ、見て見て!

ボクね、
何にもつかまらずに立てるようになったんだよo(^▽^)o」

とでも、言っているかのように

今までにないほどの、
うっれしそうな笑顔をして
何度も何度も立ち上がり、
次のステップの一歩を踏み出そうと試みる。

まだ、立ち上がるのがやっとで、
歩き出すにはもう少し時間が必要だけど、

子どもにとっては、今すぐにでも歩きたい!

という感じ。
だから、出来ないことなんてお構いなし

倒れても倒れても倒れても…
何度でもあきらめずに繰り返し立とうとする。

出来なかったことが出来るようになるあの喜びを
子どもは知っているんだよね

だから、あきらめることなく
繰り返す

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2009年5月12日 (火)

今夜は…

素直じゃなく
責任をなすりつけた
大人気ない自分が


恥ずかしく
情けなく
腹立たしい…


あ″〜〜!!


って、お腹の底から叫びたい気分o(_ _*)o

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2009年5月10日 (日)

母の日に想うこと

以前、生まれ変わるなら何になってみたい?
と聞かれて答えたのが、


「私の母」


でした。


近くて遠い存在。
それが、私から見た母の姿です。


私と全然性格が違って、
我慢強く、自分を全面に出すことのあまりない母。


父や家族のために
すべてを費やしてきたような人です。


とても、私には真似ができない。


私が10代・20代のころは、
本当にぶつかることが多かったけど、
それは、私が危なっかしくて
心配で心配でしょうがなかったんだと


30を過ぎてから、
やっと母の気持ちを受け止めることができた。


母には感謝してもしきれない。


大切な大切な人です。

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2009年5月 9日 (土)

ハンドリフレセミナー

ハンドリフレセミナー
ハンドリフレクソロジーのセミナーといえば、

ここのところ恒例の六本木ヒルズ、
アーテリジェントスクール

今回も私は、
アシスタントを務めてまいりました('-^*)/

毎回、感じますが、受講しにいらっしゃる方は、
学ぶことに対してホントに真剣な方たち。

学びに来た理由を聴いてみると

「病気がちな両親を癒やしたい」

「ストレスで
体調をくずしている友人にやってあげたい」

「彼氏の誕生日に
プレゼントしたい」

と、周りの大切な方たちに「喜んでもらいたい」
というピュアな気持ちを持って
臨まれる方たちばかりです。

みなさんの一生懸命取り組む姿勢を見る度、
「初心忘るべからず」
という言葉が頭をよぎります。

セミナー後、今回の反省点をもとに
スタッフ一同で次につなげるための打ち合わせ。

参加してくださる方に、
よりハンドリフレの魅力を実感して学んで
いただけるようにスタッフみんなで知恵の出し合いっこ。

周りの大切な方を癒やして笑顔を増やしたいという
ステキな気持ちが広まるように
スタッフみんなで作り上げる作業は
とても充実しています。

写真は、
そのスタッフ仲間のひとり
看護師のYちゃんの誕生日のお祝い♪

いい笑顔!!!

おめでとう!

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2009年5月 8日 (金)

出発点は

思い通りになんかいかない

だから、相手に話しをして伝える

自分が考えていること
なぜそのような行動をとったかの理由を伝える

相手の考えも聴く
なぜ、そう考えるか
も聴く

で、
どうしていく?
っていうのが重要なんじゃないの

お互い違う存在なんだから
違う考えがあって当たり前

相手も自分と同じ通りと思ってしまうから
なんだか、おかしなことになるんじゃない

「違う」
という出発点から
交わるところを見つけていこうよ

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2009年5月 6日 (水)

Message for you

Message for you
子どものまだ固まりきらない、やらわかい心を
傷つけちゃいけない


大人の、相手を軽視した心ない言葉が吐き出される時


子どもの心は一瞬で傷つき
不安や恐怖を抱えたまま殻を閉ざして
長い間、深く傷跡を残すことになる


子どもが自信を持てるようにするのが
私たち大人の役目


「自信」とは、自分を信じること
子どもが、
「自分を信じる」
とことができるようになるまでは、
大人が信じてあげること


あなたはあなたのままでいい

あなたが持って生まれたその存在を誇りに思う

いつまでも見ているから
そのまま進みなさい


やがて、あなたは揺るぐことなく
自分の道をしっかりと築いていくでしょう

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2009年5月 5日 (火)

次回チャレンジ

次回チャレンジ
昨日のブログを読んで下さった皆さま!


私は大変な間違いをしてしまいました。

「大好物のホタルとえびのかき揚げ」

と書きましたが、
いえいえ、それは違います(^_^;)


正しくは、
「ホタテとえびのかき揚げ」!


おっちょこちょいな私をしっかりサポートしてくれる
心ある友人が教えてくれなかったら
気が付かなかった…。
Kちゃんありがとう♪


さて、今回の連休中に果たしたかったことのひとつ


父との山登り


でしたが、果たすことできず o(_ _*)o


候補に挙げていた山に途中まで行きましたが、
写真の通り、
雪がまだたくさん残っていて断念 (>_<)


やっぱりこの時期はまだ難しかった。


今夏に再チャレンジします('-^*)/

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2009年5月 4日 (月)

天ぷらバーベキュー!?

天ぷらバーベキュー!?
外で食事をするには気持ちいい季節♪


ということで今日の昼食は、庭で
なんと、バーベキューならぬ、天ぷら!
(実は、母がキッチンを油で汚したくない
というのが最大の理由… (^o^;) )


七厘に火を起こして準備する父。
七厘に天ぷら鍋を置いて、
さぁ、開始 o(^▽^)o


ごぼう、にんじん、しいたけ、玉ねぎ、大葉、
かぼちゃ、ししとう、なす、レンコン、こごみ…
と山のように並ぶ野菜たち。


揚げたそばから、パクパクと食べる私。
いや〜、揚げたてはサクサクでおいしい!!
ちなみに、私は、天つゆより塩でいただく方が好き。


しめは、大好物のホタルとえびのかき揚げ
そして、なぜか長ネギと豚肉の串カツ。
(重い!)


こんなに脂もの食べたの久しぶり。


大満足、大満足 (=^▽^=)

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2009年5月 3日 (日)

ちょっと一息

ちょっと一息
ちょっと一息
3月、4月の年度の切り替えで激務だったところから
ちょっと一息。


連休を利用して、相棒のさくらと
(わが Alto sax です)
両親の居る田舎へ。


まだ桜が咲いているからと近くまでドライブ


写真は
磐梯山と満開の桜

そして、写りがイマイチだけど、
猪苗代湖と色とりどりの桜


あ〜 癒される〜 o(^▽^)o

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2009年5月 2日 (土)

地元NPO訪問

地元に親子広場を運営する方がいて、
お話を伺いにいった。


NPOとして設立したのは、昨年。
子どもを持つ女性が
社会から孤立しやすいという現代事情から、
社会と何らかの関わりが持てるようにサポートする
というのがそこの設立趣意。


0〜3歳の子どもを持つ母親が主な対象。


世の中には、子どもが欲しかったわけではなく、
できちゃったから仕方なく育てている母親もいる

と代表の方がおっしゃっていたのが
私には衝撃だった。


保育園で働いていると
お母さんたちと関わることはよくあるけど
あくまでも「子どもを介して」なので、
お母さん自身のことに触れる機会は少ない。


子どもたちと関わることも大好きだけど、
同じ女性として、
お母さんたちと関わることも好きな私としては、
子をもつ母親であろうと、
自分を大切に、自身を活かして進んでほしいと願う。


今後、お母さんたちのための講座を何か開いてほしい
とまで言ってくださった。


私が貢献できることは、させていただきますっ♪


またまたワクワクしてきましたo(^▽^)o

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