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2008年11月

2008年11月29日 (土)

感謝いっぱい

感謝いっぱい
感謝いっぱい
日ごろお世話になっている
ハンドリフレの先生お手製のケーキ!
とスタッフのみなさんからいただいたバースデープレゼント(=^▽^=)


みなさん、本当にどうもありがとうございますo(^▽^)o


人に元気を与え、
人がしあわせになることに全身全霊をかけて
生きているような人たちからの
あたたかいプレゼントです。


あふれ出る想いを
かたちにし続けるみんなと関わることは、
私にとって、自分の器を広げる絶好の機会です。


素晴らしい仲間。


共にこれから、
ますますパワーアップしていきましょうね。

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2008年11月27日 (木)

日常のひとコマ

今日は
一日中しとしとと雨が降って寒い一日でした。


0歳児クラスのみんなは室内で過ごすことに。


全員そろえば13人のところを
今日はなんと7人。


他の6人は、発熱や咳で欠席(>_<)


なかには一週間近く休んでいる子もいて、
なんだかさびしい感じです。


とは言っても、
登園してきている子たちは、のびのびと部屋を使えて
相変わらずの元気いっぱいo(^▽^)o


みんなキャッキャ キャッキャとはしゃいでいます。


さぁ、明日はどうかなぁ。


早くみんなの元気な顔が見たいなぁ。

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2008年11月26日 (水)

明るい兆し

今まで、あんまり元気のなかったあなたに
笑顔が戻り始めましたね。


きっと、明るい兆しをあなた自身で
見つけ始めたからでしょう。


「なんとかよくなりたい」
というあなたのその強い気持ちこそが
変わる原動力。


心が変われば、体も変わる。


必ず克服できるよ。


あなたの体を信じてあげて。

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2008年11月24日 (月)

さざんか咲く

さざんか咲く
天気が崩れないうちにと
母と向かったお墓参り。


祖母が生前植えたさざんかが
とってもきれいに咲いていた。


植物が大好きだった祖母は、
先に眠っていた祖父のためと同時に
次は自分が入ることも想定して植えたのかな。


まわりに何も咲いてない今の時期に
咲いていたさざんかはひときわ目立っていた。


足首を骨折して来られなかった父のぶんまで
手を合わせてきました。


ここ数年、誕生日恒例の祖父母のお墓参り。


しあわせに生きていられるのは家族をはじめ、
まわりにいるたくさんの人たちのおかげ。
みんなに感謝!!


ありがとうございますo(^▽^)o

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2008年11月22日 (土)

色の影響力

まだ熟していない緑のトマトを採って、
一つは白い布地、
二つ目は赤い布地、
三つ目には黒い布地を被せ、日光に当てた。


つるに残った他の緑のトマトが熟した頃に
布地を開いてみたところどうなっていたでしょうか?


白い布地のトマトは、つるのトマトと同様に完熟し、
赤い布地のトマトは、発酵するほどに熟していた。
ところが、黒の布地のトマトは、全く熟さず
緑のまましぼんでいた。


つまり、白い布は、生命体が必要とする光を透過し、
逆に黒い布はすべてを吸収して、
包んだトマトに伝導しない。
赤い布はフィルターとなって赤の波長を透過して、
トマトに伝導し、刺激が強すぎてトマトを発酵させた。

冗談抜きで、黒ずくめの服をずっと着ていたら、
実験したトマトのように
肌もしわが増えてしぼむらしい(>_<)


逆に真っ白い下着や衣服を二日間着ただけで
風邪が治ったという話もある。


白はからだが必要とする
すべての色波長を栄養として与えるから、
白い下着が一番健康にいいんだって。


子どもの肌着が圧倒的に白が多いのも
ちゃんと理にかなっているのね。


いい勉強になりました('-^*)/

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2008年11月20日 (木)

新たな1日

新たな1日
今朝、明らかに昨日とは違う、
変化したものを味わった。


あの熱いまなざしは、
昨日まではないものだった。


それも一人ではない。複数。


「互いに向き合っていこう」
という姿勢が少しでも生まれるとこうも変わる。


もしかしたら、
本人はそれほど意識していないかもしれない。


それでも、確かに
昨日までとは違うあなたがいて私がいる。


必ず実現する。
描いた望みは、必ず叶う。


それを確信した1日だった。

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2008年11月19日 (水)

サークル対話

今日の園内研修はすごくおもしろかった!

ふだんなかなか集まれない
朝夕のパートの先生も含めて、大勢でやったんだけど

コンサルティングの方をよんで
オランダ・イエナプランをモデルにした
サークル対話を行った。

オランダ・イエナプランでは
『競争』ではなく、『共生』が基本理念。

遊びでも学習でも、順位を競うことはなく、
どうやってみんなでゴールまでいけるか
というものばかり。

お互いのよいところを認め合って、
勝ち負けのない人間関係を構築する。

今日のサークル対話も、そのひとつだった。

みんなちょっと恥ずかしかったり、
照れ笑いみたいなのもあったけど

明らかに終わった後の部屋の雰囲気は
ガラッと変わっていた。

明るく、笑い声の絶えないものだった。

続けたら、
間違いなく先生たちの関係はより良好になるだろうし
それは、保育園の雰囲気に多大な影響を与える。

大きな一歩を踏み出した。
これは、間違いないo(^▽^)o

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2008年11月17日 (月)

爪もみ療法

日本自律神経免疫治療研究会の理事長である
福田医師は、病気が起こるしくみをこう述べている。


「あらゆる病気は、
ストレスによる自律神経の乱れから
免疫力が低下して発病する」


そこで、医師が着目したのは
自律神経と大きく関わる『白血球』。


白血球は、病気から体を守る
自己防御システムの主役となって働く細胞。


白血球の95%は、
顆粒球(主に細胞を攻撃する)と
リンパ球(ウィルスやガン細胞などを攻撃する)
で占められています。


健康な状態では、
顆粒球が54〜60%、リンパ球が35〜41%を占めており、
その比率は、自律神経の働きによって変動します。


交感神経が優位な時は、顆粒球が増えて活性化し、
副交感神経が優位な時は、リンパ球が増えて活性化する


と、シーソーのようにバランスをとりながら
調整されているのが自律神経です。


これが、
交感神経または副交感神経のどちらか一方に傾き、
健康な状態の顆粒球・リンパ球の範囲を超えたとき
免疫機能も乱れて病気が発生するといわれています。


この乱れた免疫機能を整えるのに
とても効果的なのが『爪もみ療法』♪


爪の生え際は、
神経繊維が密集する感受性の高い場所で
刺激をすると、それが瞬時に自律神経に伝わって、
バランスを整えるように働きます。


日常的に起こる風邪から、ガンに至るまで
肩こり、高血圧、冷え性など…
あらゆる症状に効くそうです。


実際、爪もみ療法をやる前とやった後で
血液検査を行ってみると、
数値ではっきり表れるので判断がしやすい。


やった後は白血球全体の数が増え、
顆粒球とリンパ球の割合も数値も正常な範囲に整え
られているのです。


ちなみにわたしもやってみたら、
20分くらいで、右肩にあったこりによる痛みが
軽くなり、気にならなくなりました('-^*)/


両手の爪をそれぞれ20秒ずつ、
1日2〜3回毎日やるといいようです。


かなり手軽で、いいですよねo(^▽^)o


続けてみよっかな\(^_^)/

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2008年11月16日 (日)

新たな頂点

クルム伊達公子さんが、全日本選手権で
シングル・ダブルスともに優勝しましたね。


彼女にとって、
16年ぶりの全日本チャンピオン。


インタビューで、
「引退した時は、テニスが嫌いと思っていたけど、
辞めてみてやっぱり自分はスポーツが好き。
いろんなスポーツを通して、
テニスが好きとわかった。

テニスに出会えたことに感謝したい。」

と語っていました。


自分がなんのためにやっているかを見失うと、
大切な気持ちにも靄がかかる。


当時、頂点まで行ったからこそ、
感じた虚無感だったのかもしれませんね。


原点に立ち返っての優勝は、
きっと違った喜びとなったことしょう。


同世代の女性として、
見逃せないビッグニュースでした。


かっこいいなぁ。

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2008年11月14日 (金)

この世のしあわせ

この世のしあわせ
子どもたちが、底抜けにいい笑顔を見せてくれた時、
私は本当にこの仕事を選んでよかったと感じる。


子どもたちにどんな時間を過ごさせてあげるのがよいか
いまだ迷うことは多々あるけど、


ひとつ大きな発見は、
玩具に頼らず、子どもと一緒に触れ合うことを
私自身が楽しみきることが
子どもたちにも楽しい経験になるということ。


なんていうことはない。
部屋の中を、子どもたちと大きく手を振って
歌を歌いながら歩いたり、


立った姿勢で、足を肩幅以上に大きく広げて、
子どもたちがトンネルのように潜ったり、


子どもたちをおんぶして、
四つん這いになって、ハイハイしたり


そんなたわいないことでも
一緒にからだを動かすことで
子どもたちはすごく喜んでくれる。


楽しんでいるかどうかは
子どもたちの笑い方をみればわかる。


そういえば、私も小さい頃、
父の膝の上に座り、「おうまさんごっこ」で
パッカパッカと揺すってもらって、
ケラケラと笑い転げてた。


小さいころに、どれほど笑ったかが
心の豊さにつながると私は思っている。


やっぱり、今しかないこのときを大切に
子どもたちと過ごしていきたい。


今日もまた、たくさんのことを教えてくれたね。


ありがとう。

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2008年11月13日 (木)

ヒカリ

ちょっとばっかり知り合いの
シンガーソングライターのヒロシゲシンスケさん
ライブに行ってきました♪

率直に、
聴きに行って、ホントよかった o(^▽^)o

何がよかったって?

ああやって情熱的に歌う姿を見せてもらって
なんだか元気をもらいます。
明日からまたがんばろうって思えます。

(ご本人は1人で汗びっちょりになって
恥ずかしがっていましたが)

一度は音楽の道をあきらめて、
別のことをやった時期もあったけど
やっぱりあきらめきれずに
音楽をやろうと上京したとか。

自分が大切にしていることは貫いてほしい。
自分の夢をぜひ叶えてほしい。

また必ず聴きに行こうと思います。

素敵な時間をありがとうございました♪(*'-^)-☆

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2008年11月12日 (水)

本日の晩ごはん

看護師である保健の先生が
朝どっさり野菜や果物を持っていらした。


「主人の実家から、たっくさん送られてきたのよ〜。
持っていってよ(^O^)/」
と、山ほどの春菊と水菜をいただきました。


う〜ん、いい香りo(^▽^)o


早速、今晩のおかずに!


相変わらず、簡単料理で

春菊のお味噌汁♪


温まるぅ〜(b^-゜)


寒い日のお味噌汁は最高だね♪(*'-^)-☆


ありがとうございました。
ごちそうさまでした。

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2008年11月11日 (火)

はじめてのひとりたっち

みてみて!!


ぼく、立てるようになったんだよ


どこにもつかまらないで、
1人で立てるようになったんだ


実は、みんなぼくのこと、立てるかどうか
心配してたよね
大丈夫かなぁって


でもね、ハイハイたくさんして
足腰きたえたから、ちゃんと次のステップの
ひとりたっちができるようになったんだ


ひとりたっちって、なんだかすごく気持ちいいねぇ〜


ぼくは、立ちながら思わず
「お〜っ (=^▽^=) 」
って、唸っちゃったよ


そして、立てるのが嬉しくて
何度もしゃがんだ態勢からたっちしてみたら
お友だちもせんせいたちも
拍手して大喜びしてくれたんだ


ぼくもとってもとっても嬉しかったから
拍手してみたよ

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2008年11月 9日 (日)

やったね♪

いつかいつかやりたいと密かに思っていた

“アルトサックス”

をとうとう習い始めました♪(*'-^)-☆


どうしても“音”を表現したくなったもので。


学生時代にクラリネットを少々やっていましたが、
やめてからはほとんど楽器に触れることはなかったので


なんと20年ぶり!


サックスはクラリネットと同じリード楽器だから
なんとな〜く感覚はわかりますが、


やっぱり最初は音が出しにくい(-.-;)


でもね、でもね
音階を練習しているうちに、
「音質が綺麗ですよ♪」
と先生から褒められちゃいました!
(かなり調子に乗ってます o(^▽^)o )


サックスを吹くうえで、重要なのは

「呼吸」


自分の呼吸を楽器に通して、音が鳴るから
音は自分の代名詞のようなもの。


楽に自分を表現できるようになりたいな。


いつか
子どもたちやみなさまにお聴かせできるように
腕を磨いて参ります\(^O^)/

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2008年11月 7日 (金)

午後のひととき

保育園には、お昼ご飯を食べた後に午睡の時間がある。


眠りに入る時の子どもたちの顔もまた
たまらなくかわいい。


畳の部屋に、約30人の子どもたちが寝る。
寝付くまでは、保育者がついている。


寝かせ方は、いろいろ。
日によって疲れ方も違うから
すぐ眠る場合もあれば、なかなか眠らない事もある。


保育者は、
頭をなでたり、背中をトントンたたいたり、
お腹をなでたり、足や手をマッサージしたりして、


子どもが心地よいと感じられることを探り
子どもの好みを見つけて、すーっと眠りに入らせる。


あの、うとうとっと目を閉じていく時の表情が
たまんない。


力の抜けた、やわらかな表情に
こちらが癒される。


ことばはほとんどないけど
肌と肌の触れ合いで、コミュニケーションを
とっているようなもの。


ゆっくり眠るんだよ〜。

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2008年11月 6日 (木)

あったか晩ご飯

私が住んでいる八王子市は、
天気予報を見てると、
都心より最低気温が5℃も低かったりします。


日が落ちると、寒〜いのです。


というわけで、
晩ご飯は、にんにくと生姜がたっぷり入った
ニラときのこと豚肉のスープ


土鍋に材料と水にお塩を加えただけ


でも、めちゃめちゃうまいっ♪


パンでもご飯でも合います。


食べるとからだがポカポカ温まります。

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2008年11月 4日 (火)

お祝い

二番目のめいっ子が2歳のバースデーを迎えたので、
お祝いを兼ねてじじ&ばばと共に会いに行ってきました。


ちょっと人見知りっ子な彼女ですが、
ばばが、じわりじわりとちょっかいを出していくうちに
だんだん気を許してくれたのか、
おしゃべりをするようになりました(*^-^)b


実は、
私は、まだ3度くらいしか顔を合わせたことがなくて、
最初は、「このオバチャンだれだ?」
みたいな表情をしていましたが、


お姉ちゃん(4歳)と私のやりとりをじーっと見て、

「なんだか大丈夫そう」

と感じてくれたようで、
最後には
「ジュンチャン、ジュンチャン♪」
と呼んでくれましたo(^▽^)o


嬉しいなぁ〜。


また、一緒にあそぼうね♪

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2008年11月 3日 (月)

ライフワーク

私のライフワークは、
「一人ひとりとの出会いを大切にし、
笑顔あふれる場をつくること」


ということで昨日は、
ハンドリフレのセミナーのアシスタントを
務めて参りました。


なんと約50人の方が参加され、
ドキドキワクワクなひとときでした。


いっぺんにこんなに多くの方と触れ合う機会は
そうそうないから。


4人1組のテーブルで、
最初はカチコチのみなさんでしたが
練習を重ね、お互い手を触れあわせていくことで
活気と笑顔がいっぱいo(^▽^)o


そして、みなさんの目的が明確で
「体調を崩している家族にハンドリフレを
やってあげたくて学びに来た」
という方が非常に目立ちました。


それゆえ、
練習に取り組む姿がとても一途で、
熱心に質問されてくるので、私も力が入ります。


テクニックも確かに大事だけど、
「やってあげたい♪」という優しい気持ちが
何よりも大切っていうこと
みなさんに伝わったかなぁ。


終わる頃には、初めて会ったとは思えないくらい
仲良しになったグループの方々。


それぞれの場所に戻っていかれるでしょうが、
今回のセミナーが少しでも役に立ってくれたら
嬉しい!
そして、再会できたら、またまた嬉しいな!


みなさん、ありがとうございました(ノ^^)八(^^ )ノ

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2008年11月 1日 (土)

お母さんたちとの交流

保育園で働く楽しみのひとつに


お迎えに来るお母さんたちとの会話


があります。
子どもが千差万別であるように
お母さんたちも千差万別。


明るく陽気でよくしゃべる方もいれば、

内向的で口数少ない方がいたり、

なんだか表面的には愛想がいいけど、
どう考えているのかよくわからない方もいたり、

手厳しくいろいろ言って下さる方もいたり…。

いろいろです。


いずれにしても、
お子さんたちを預かる者として、
子どもたちだけでなく、その家庭ごと大切に想う気持ちが
大事だと私は思っています。


平日は、活動のほとんどを保育園で過ごしている
子どもたちがどんな様子だったか
お母さんたちにお伝えすることはもちろんのこと


お母さんたちのことを尋ねてみたり、
ご家族の様子を窺ってみることで、
より深く知ることができます。


それは、つまりお母さんたちに
預かっている者たちがどんな人物であるかを
知っていただく機会でもあります。


安心して任せていただけるよう
お母さんたちとの交流は、欠かせない一面です。

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